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【祝・リリース】猫×寿司×死語!?愛猫こむぎが「シュールで目に優しい」LINEスタンプになりました

猫の撮影テクニック

こんにちは、ブリショこむぎのパパです。

普段、家族や友人とのLINEで「文字が小さくて読みづらいなあ…」とか「普通のスタンプじゃ、今の気持ちが伝わらない!」なんてこと、ありませんか?

実はこの度、我が家の愛猫「こむぎ」が、なんとお寿司のネタを背負ってLINEスタンプデビューしました!

その名も**『ブリショこむぎ【お寿司とダジャレ編】』**。

「なぜ寿司?」「なぜダジャレ?」 ツッコミどころ満載ですが、制作には62歳の私ならではの「こだわり」と「愛」をこれでもかと詰め込みました。

今日は、完成したばかりのスタンプの裏話と、シュールな中身を少しだけご紹介させてください。

「昭和のダジャレ×ブリティッシュショートヘアこむぎ」

今回のスタンプを作るにあたって、一番大切にしたのは**「クスッと笑えるギャップ」**です。

普段はキリッとした顔立ちの英国紳士(ブリティッシュショートヘア)のこむぎが、日本の伝統食「お寿司」と融合。そこに添えられたのは、昭和世代には懐かしい、若者には新鮮(?)な**「親父ギャグ」**たち。

▲「これから帰る」と、背中に巨大なマグロ(赤身)。 哀愁漂うパジャマ姿と、新鮮なネタのコントラストを楽しんでいただければと思います。

60代の私だから作れた!「老眼に優しい」ユニバーサルデザイン

市販のスタンプを使っていて、「文字が小さくて、なんて書いてあるか分からない!」と困った経験はありませんか? 私はあります(笑)。

だからこそ、今回のスタンプは**「視認性(見やすさ)」**に徹底的にこだわりました。

  • 文字は大きく、太く!
  • 縁取りをしっかりつけて、背景に埋もれないように!

スマホの画面越しでも、パッと見て意味が伝わる。 同世代の方にも、安心して使っていただける**「目に優しいスタンプ」**を目指しました。

おすすめスタンプ3選!日常会話に「寿司」を添えて

全24個の中から、特に使いやすくて気に入っているものを紹介します。

1.カニを背負って「たしかに」

肯定の返事をする時、普通に「了解」と送るより、このカニこむぎを送ってみてください。 「確かに(たしかに)…カニ!?」と、相手の脱力を誘うことができます。これぞ平和的なコミュニケーションです。

2.マグロのお寿司で「いいね」

頭に巨大なマグロを乗せたこむぎの、この真剣な眼差しを見てください。 「いいね」の重みが違います。SNSやグループラインでのリアクションに最適です。

3.ヒラメを片手に「お疲れー」

仕事終わりや、一日の終わりに。 「お疲れ」と「カレイ(ヒラメですが…)」をかけた、味わい深い一枚。ウインクするこむぎに、送った自分も癒やされます。

▲他にも「巻いていこう(鉄火巻)」や「ガッカリ(ガリ)」など、渾身のダジャレが満載です。

こむぎを通じて、会話に「笑顔」が増えますように

私がこの活動をしているのは、単にスタンプを売りたいからではありません。 愛猫こむぎの表情を見て、**「あ、なんか可愛いな」「バカバカしくて面白いな」**と、誰かがスマホの前で微笑んでくれたら、それが一番の幸せだからです。

「猫も杓子も」という言葉がありますが、猫も寿司も、みんなで笑って楽しめる。 そんな温かいコミュニケーションのきっかけになれば嬉しいです。

もしよろしければ、スタンプショップでこむぎの勇姿を覗いてみてください。

komugiスタンプ

👇 LINEスタンプショップはこちらから [ブリショこむぎ【お寿司とダジャレ編】]

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